バリオのビジネス:点と点

今年のテーマである点と点を実装するために、まず行うことはイメージです。

今までは自分のノートに事業のイメージを手書きしていましたが、最近はAIの進歩が凄まじいので、この頭の中にあるイメージをAIに絵として生成してもらっています。そのイメージはこちらです。

一つは厨房にボランティアの方々を募り、ボランティアの方が気になる方にお弁当を配達するイメージです。近所の方が気になる近所の方にお手紙を添えてお弁当を配達することができれば、近所のふれあいが増え理念の具現化に繋がることを想像しました。

もう一つは現在バリオでは第三土曜日に喫茶にしき(認知症カフェ)を民生委員の方々と運営し、第四木曜日には子ども食堂を近所のボランティアの方々と一緒に運営しています。認知症カフェには近所のご高齢の方々が、こども食堂には近所の親御さん、お子さんがお越し下さります。前々から認知症カフェとこども食堂が合同で開催できれば近所のふれあいが増えるなと考えていましたが、なかなか曜日をかえるきっかけがありませんでした。

結論、今年はこの2つを実装することができました。どのような経緯で、どのように運営体制を変更したのかを次回より綴ってまいります。

詳細はこちら:https://avanzar-saiyou.com/recruit/

コメントは利用できません。

求人採用のエントリーはこちら

求人採用/エントリー